Girls Water(ガールズウォーター)は、黒竜江省五大連池にあるユネスコ指定の世界地質公園から取水した硬度400の天然発泡水。フランスのぺリエなどと並ぶ世界三大鉱泉で地元では神水とも呼ばれ、ほんのり甘く、すっきりとした爽快感が特徴。

デジタルあじまぁ社長の上地さんが、惚れ込みぜひ沖縄で販売したいと半年以上準備に費やし、ようやく発売にこぎつけた逸品だ。最初にこの水を飲んだ時には、ラベルデザインからしてそんなに期待しないで飲んだのだけど、ほんのり甘みがある微炭酸で、おっ美味いなぁとちょっとびっくりしたものだ。
硬度は400とかなり高い。普通は硬度が高くなると飲みにくさがあったりするのだけど、そう言うことは全くないんだな。 Girls Water(ガールズウォーター)の源泉は、天然のミネラルウォーターで、重炭酸、カルシウム、カリウム、マグネシウム等のミネラルを含む冷鉱泉水で、10種類以上の微量元素に富み、構成成分は人体の体液成分や血液中の化学元素の比率と基本的に一致しているそうだ。
中国で古来より「薬泉」「聖水」と呼ばれてきた所以がこれ。源泉の水温は2~4℃で、火山活動により二酸化酸素を多く含んでいるのが爽やかな炭酸の理由なんだね。
源泉は、中国東北部黒龍江省五大連池に在り、203万年前からの火山地帯の地下深層より湧水し続けているのだそうだ。この地域はユネスコの「世界生物保護区」「世界地質公園」に認定され、中国国内でも「国家級自然保護区」として環境の保護された地域なので高品質で安全な水でもある。 「いい水、おいしい水、からだにいい水、きれいになる水、中国の地元では神の水。飲めばおいしさがわかる。」と上地さんが言っているように、これはお勧め。
アジアンクールダイエットはGirls Water(ガールズウォーター)でね。
このGirls Water(ガールズウォーター)は、おきなわいちのインターネット通販で買える。今なら送料無料だそうだ。実店舗では、うるま市役所売店で人気なんだそうだ。またリウボウでも販売予定だそうだ。
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